今日(8月24日)、福井市の一乗谷朝倉氏遺跡一帯で開催された「第38回越前朝倉戦国まつり」の「戦国時代行列」に味真野観光協会の一員として、手作りの鎧兜を身に着けて参加した。
味真野地区に住んでいた真柄十郎左衛門が朝倉義景の客将として姉川の合戦(朝倉・浅井連合軍VS織田・徳川連合軍)に参戦したことが縁で数年前より参加している。
戦国時代行列は、地元の朝倉隊、滋賀県湖北町から浅井隊、岐阜県大垣城鉄砲隊、愛知古城研究鉄砲隊など、約100名の武者が列を成し、時を越え、平成の同盟として往時をしのび盛大に繰り広げた。
行列後、小谷城址保勝会、三峰城保存会の皆さんと交流を深めた。
午後6時から、唐門内の屋敷跡一体で、3500個のローソクに灯がともされ、幻想的な「越前朝倉万灯夜」が繰り広がられた。
来年(H21年)の春には、一乗谷朝倉氏遺跡一帯で、「第60回全国植樹祭」が計画されている。


味真野地区に住んでいた真柄十郎左衛門が朝倉義景の客将として姉川の合戦(朝倉・浅井連合軍VS織田・徳川連合軍)に参戦したことが縁で数年前より参加している。
戦国時代行列は、地元の朝倉隊、滋賀県湖北町から浅井隊、岐阜県大垣城鉄砲隊、愛知古城研究鉄砲隊など、約100名の武者が列を成し、時を越え、平成の同盟として往時をしのび盛大に繰り広げた。
行列後、小谷城址保勝会、三峰城保存会の皆さんと交流を深めた。
午後6時から、唐門内の屋敷跡一体で、3500個のローソクに灯がともされ、幻想的な「越前朝倉万灯夜」が繰り広がられた。
来年(H21年)の春には、一乗谷朝倉氏遺跡一帯で、「第60回全国植樹祭」が計画されている。



